• ガラスブロックをアクセントに

  • カントリー調のアプローチ

  • 勾配天井のLDK

  • 白を基調とした空間に登り梁とタイルでアクセント

  • フラットサッシでつながるバルコニー空間

  • アルコーブ風のワークブース

  • 間仕切りをガラスで解放的に

  • シューズクロークでゆとりある玄関に

  • 回廊型のシューズクローク、奥にはバイクピット

  • 清潔感のあるドレスコーナー

  • 深い軒がかかるバルコニー

  • ガラス越しにリビングと繋がる階段ホール

視線で遊ぶ家

登り梁を利用した深い軒の屋根は夏に遮りたい直射日光と冬に取り込みたい暖かい陽射しを上手くコントロールしています。また、内部空間は高さ設定やガラス間仕切りなどによって視線の抜け方に配慮した空間構成になっています。

場所 伏見区 規模 2階建
構造 木造 施工面積 142.83㎡
敷地面積 148.83㎡ 家族構成 夫婦・子供
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