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子供の日と驚愕の・・・

2013年5月7日
名和

子供の日と言えば
兜を飾る方もいるとは思いますが、
私は昔から鯉のぼりを想像してきました。

最近では、京都市内ではなかなか大きな鯉のぼりを見る機会も減りましたが、
やはり子供の日が近づき、息子が二人もいる立場としては、
何とか大きな鯉のぼりを建ててあげたい気持ちもあるものの、
大きな鯉のぼりを建てられるだけの場所や労力を考えるとちょっと・・・・

ただ、たまたま少し田舎に住んでいる知人の家に行く機会があり、
そこには大きな鯉のぼりが・・・・

IMG_2224

そんな大きな鯉のぼりを建てられる土地があればと思っていながら帰宅し、
以前から進められていた裏の家の解体が完了して足場が撤去されたら・・・・

IMG_2234

IMG_2232

もともと大きな家だなと思っていましたが、
ここまで大きな家だったとは思いませんでした。

ちなみに奥に見えている4階建ての家までが敷地になっています。

解体される前は境界のギリギリに柿の木があり、
秋になると熟れた柿が家の波板を叩き割るので何とかして欲しい思っていましたが、
解体された後は、老人ホームを新築されるそうで、
何とも複雑な気持ちになっております。。。

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